メディアレポート 世界中が認める業務用ゴミ処理システム

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ハイテックを導入したクライアントから賞賛の声やニュース、
レポート記事等を一部抜粋して掲載してます。

*2008年の国際ホテル/モーテルショーでGOHBio1001(アメリカでのHITECHの名称)シリーズが「Innovation in Green Technology」賞を受賞
*HITECH 1200モデルを1年間稼働した場合、二酸化炭素47万ポンド(約20万キロ)分、温室化ガスを58MTCE分削減できます。これは道路から車を40台なくす、軽油を1200ガロン節約、あるいは木を100本植えるのと同等の削減になります。
*「導入したことによって我々は当然ゴミ収集のコストの面で大幅な節約を実現出来ましたが、それ以外の利点としては従業員の全体的なやる気が大きく向上した面です。従業員はこの技術を使用する事に喜びを感じ、環境保護に積極的に貢献している 事に誇りを持つ様になりました。」 Fairway Market社、マーケンティング部長、Miller Payton氏
*この機械を簡単に表現するのであれば「機械化した胃袋」が妥当。
*FCI McDowell刑務所では機械を導入しリサイクルを開始した所100人の囚人の仕事を生み、刑務所自体のゴミ処理コストを 年間$77,000(約900万円)削減する事が実現出来た。
*北カリフォルニアのHiltonホテルはHITECHを導入する事により月間6.5トンある食品廃棄物を排水に変え、再利用の為に浄水 場に送っている。これによってゴミ収集の回数を月2~3回から3週間に1回に減らす事が可能になった。
*機械自体のメンテナンスは非常に簡単で、中の微生物は3ヶ月毎にのみ付き足し、クリーニングは年に2回のみで大丈夫。
*テキサス州、La Canteraにある大型レストラン、チーズケーキ・ファクトリーは毎月47トンの食品廃棄物が出て、今までは  月々ゴミ処理・収集に$6,800(約80万円)払ってきた。HITECH導入によりこの内の30トンをHITECHで処理し、月々$2400(約28万円)の節約を実現した。
*食品廃棄物をHITECHで処理する際1,200ポンド(544 kg.)分毎に100ガロン(379リッター)の排水が出来る。
*「敷地内で食堂の濡れたゴミを動かすのは本病院の中でも最も時間がかかり、重労働を必要とする、皆が嫌な仕事でした。
HITECHのおかげでこの作業が一切必要なくなりました。従業員のやる気も増し、労働時間をもっと効率的に活用できる様になりました。
HITECHを導入して、一つも悪い点が思い浮かびません。」
ニュージャージー州、Ridgewood、Valley 病院、環境ディレクター、ハワード・ハルバーソン氏